【税金で買った本】51話感想 : 寄贈本の扱いは難しい…

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掲示板の感想
名無し : 22/10/18(火)

まーたやべー利用者が来てるなこの図書館



名無し : 22/10/18(火)

図書館に保存する価値がないだけで息子には価値があるねっていい話にまとまったし…



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名無し : 22/10/18(火)

無限にやべー利用者ネタ出てくるな



名無し : 22/10/18(火)

基本寄贈は揉める



名無し : 22/10/18(火)

まあすぐ円満に帰ってくれたから許すが…



名無し : 22/10/18(火)

>まあすぐ円満に帰ってくれたから許すが…
息子さんをつついたら正気に戻ったあたり元々まマトモな人だったんだろうね
病気で一時的にハイになって自伝まで作ったあげくに自費出版までしてしまったが…




名無し : 22/10/18(火)

退職した教師が地元の郷土資料まとめて本にするパターンまあまああるけど
図書館行くと寄贈されたそういう本のコーナーも大体ある




名無し : 22/10/18(火)

これで正気に戻らない方が普通だからな…司書さん可哀想過ぎない?



名無し : 22/10/18(火)

まあおばさんも父親にコンプレックス持ってたみたいだし
なんとか父親の横に立ちたかったんだろうなって所はある
図書館でそのコンプレックスを晴らそうとするな!




名無し : 22/10/18(火)

今村さん汗でシャツビタビタになってそう
臭そう




名無し : 22/10/18(火)

係長常に死にそうな顔してるな



名無し : 22/10/18(火)

>係長常に死にそうな顔してるな
慣れちゃうほど怒られてるらしいからな…




名無し : 22/10/18(火)

こういうタイプのやべー利用者はマッチョパワーも意味ないから強い



名無し : 22/10/18(火)

特別な人の日常は結構残るけど
普通の庶民の生活は数百年後には資料になるんじゃね?
まぁ一杯残ってるならいいけど




名無し : 22/10/18(火)

>特別な人の日常は結構残るけど
>普通の庶民の生活は数百年後には資料になるんじゃね?
>まぁ一杯残ってるならいいけど
図書館の保存管理にも限界がありまして…




名無し : 22/10/18(火)

>特別な人の日常は結構残るけど
>普通の庶民の生活は数百年後には資料になるんじゃね?
>まぁ一杯残ってるならいいけど
今だとブログとかが多いだろうから案外本で残すってのは貴重かもしれんね
それはそれとしてお前の本はつまらんから図書館には置かない




名無し : 22/10/18(火)

多分オバさんはなにかと父親と比較され続けた所があったんだろうな
現に教職で郷土研究会に所属して価値のあると判断される郷土資料を作れる親父だし…
オバさんの作った自伝は石平君お済付きでつまんね…されたし




名無し : 22/10/18(火)

最近筋肉が通用しない外敵が多くなったね



名無し : 22/10/18(火)

喧嘩売りに来た相手ならともかくこういう本人は真面目なやつは対応キツいだろうな



名無し : 22/10/18(火)

地元の図書館すげえ柔らかい物腰でジジババに応対してて尊敬すると共に
これぐらい丁寧に気を付けた接客しないと地雷踏むんだなって…




名無し : 22/10/18(火)

大丈夫?このままじゃ図書館がヤバい奴ばかりだと思われちゃわない?



名無し : 22/10/18(火)

退職してやること無くなった人が自叙伝を書く
って話自体数十年前から聞くけど未だに続いているのか…




名無し : 22/10/18(火)

うちのじいちゃんが家系図整頓がてら本出版してたけど
こういう感じのノリだったのか




名無し : 22/10/18(火)

でも俺は石平くんの自伝は興味あるよ



名無し : 22/10/18(火)

書いてる途中で正気に戻らないんだろうか



名無し : 22/10/18(火)

>書いてる途中で正気に戻らないんだろうか
物書き何て途中で正気になったら脱稿なんてできねえぜ!
でもこのオバサンは迷惑何で正気に戻った方がいい




名無し : 22/10/18(火)

でも知らん人の自伝って結構面白いよ
町工場のおっさんの自伝とか延々と自画自賛と得体の知れない裏稼業の話ばかりしてたりとか
突然有名人の名前が出たりある事件に関わってたりと
話を盛りまくってるだろ!と思えないエピソードとか
実は自伝はハズレが少ないジャンル




コメント

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